Men”sダイエット〜最短でモテBODYを手に入れる方法〜

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2009年04月07日

理想的な痩せマッチョな体を作るには

基本的に「痩せる」というのは 消費カロリーが摂取カロリーを上回った時。

「筋肉がつく」は摂取カロリーが消費カロリーを上回った時。

筋肉を付けながら痩せる。

上記の絶対的な公式に当てはめるるなら、明らかに矛盾してますから。

ただし、初心者の方や、あるいは、今までの筋トレでの肉体改造のアプローチが間違っている方は、大いに“筋肉を増やしながら脂肪を落とす”なんていう、私のような長年筋トレをしている人間が聞いたら“泣いて喜ぶような”なんともうらやましい“状況”になることがあります。

多くのクライアントでそういった結果を出しています。

しかしながら、基本的には“筋肉を付けながら体脂肪を落とす”というのは、矛盾しているということがある、ということは覚えておいてください。

筋肉量が増えることで基礎代謝が上がります。

筋肉がつけば勝手に脂肪を燃焼してくれる体になります。

とにかく重要なことは筋トレで“筋肉”を作ること。

まずは、なにはなくとも筋トレ。

これは覚えておいてください。
ラベル:痩せマッチョ
posted by モテBODY at 22:01| Comment(9) | 肉体改造〜痩せマッチョ編〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

しっかりと筋肉をつける為には

筋トレだけでは筋肉はつかない!

一体、どれほどの人がこの“真実”を知っているんでしょうか?

それほど、食事は筋肉をつけることにおいて重要なファクターを占めているのですが、本当に理解している人はほとんどいないでしょう。

そしてこれは以外と中級者にも多い。

知識だけ詰め込んで頭でっかちになっている人が多いのです。

誇張でも何でもなく、あなたが初心者ならこの時期にこの章に出会えたことは本当にツイています。

過去の私を含め、ほとんどの人がナメくさって実行しようとしない
“食事戦略の偉大さ”を知ることができるのですから・・・

基礎からかなり突っ込んだ内容まで、例えば・・・


●筋肉がつく“絶対原則”とは?

悪魔に魂を売ったかのように筋トレしようがプロテインをとろうが、この原則を無視したら筋肉がつきようがありません。

次の筋トレの日まで徹底的に頭に刷り込んでください。

<<詳しくはこちら>>

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●三大栄養素を行動レベルで理解する・・・

これを知ることで知識不足の“その他大勢”から、自分の体のデザイナーとして一生涯“輝きを放つ存在”になれるでしょう・・・

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●炭水化物の二面性・・・

炭水化物には“2つの顔”があります。 あなたが普段食べている食物がどちらの顔を持つのか?それを知れば必要時に必要な栄養をとることなんて文字通り朝飯前になります。

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●あなたの体には掃除してくれる清掃員がいます。そのお話をしましょう。

<<詳しくはこちら>>

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●たんぱく質を多めに摂る本当の理由

この前テレビを見ていたら、筋肉系お笑い芸人が“タンパク質をたくさん摂ってます!”と言ってました。筋肉を芸にするのはどうかと思いますが彼が言ったあの一言は正しいです。何故なら・・・

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●脂肪は見方・・・

脂肪と聞くと9割以上の人が良く思いません。女性は殺意すら覚えるかもしれないでしょう。

しかし脂肪は最大栄養素の一つです。その彼には大きな役割があるのです。それは・・・

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●ビタミン、ミネラルの存在意義

三大栄養素が“役者”だとしたらビタミン、ミネラルは“アシスタント”です。

彼らがいなければ良い作品(筋肉)はできません。その重要な役割を永久保存版の表で解説します。

<<詳しくはこちら>>

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●バルクアップ時(筋肉を増やすとき)の食い方とは?

あなたは朝・昼・晩3食派ですか?
それとも好きな時間に好きなだけ食べますか?
常識なら前者がまともですが、
バルクアップ時ではむしろ後者が支持されます・・・
その食い方とは?

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●筋肉をつけるための“黄金比率”とは?

<<詳しくはこちら>>

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●最強のメニュー公開

私が実際に、バルクアップ時に行う食事戦略を一覧表で公開します。

もしあなたが、宇宙一めんどくさがり屋だとしても、このメニューを“まるパクリ”すれば、少なくとも日本トップレベルの効率的な食事戦略を手に入れることになってしまいます。

ライバルには決して教えないでください・・・

<<詳しくはこちら>>

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私に食事の重要性を語らせたらマジで2日はかかります。

日本とアメリカ以外はどうか知りませんが、ここまで食事に特化して体系的にまとめたものを私は知りません。

読み終えるだけでお腹いっぱいになってしまうかもしれませんが、
決して“想像の食事”だけで終わらせずしっかり筋肉にご褒美をあげてください。

posted by モテBODY at 21:51| Comment(0) | 肉体改造〜ゴリマッチョ編〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『腕立て伏せ』だけでは厚い胸板はつくれない

確かに腕立て伏せは、とても効果の認められる筋トレの一つの種目であり、私も未だに時々取り入れていますが、しかしながら、腕立てだけで理想的な“厚い胸板”が作れる、というのは、あまりに過大評価かと。

私はこれを「腕立て最強説」と呼んでいます。

もっともポピュラーで誰もが経験したことのある腕立てだからこそ、未だにこの幻想が信じられているのでしょう。

この幻想は実は言っている本人には本当にそうだと感じているということが問題でもあります。

あなたがもしこの幻想を友達から聞いたことあるとしてちょっと考えてみてください。

言っている友達は何か肉体労働系の仕事をしていませんか?

ガテン系。とび職やセメント業、引っ越し業etc...なんでも構いませんが体を使った職業の人がこの幻想2の発信者であることが多いのです。

つまり、日々の肉体労働の結果、厚い胸板(多少他人より)ができた事実を知らず、休み時間や暇な時にたまにやっている腕立て伏せが結果を作ったと勘違いしているのです。

これが腕立て最強説の正体です。確かにまな板のような胸板をしている方にはある程度まで効果があります。

ですが頭の中でイメージしているようなこんもりした胸板には腕立てだけでは決してなれないのです。お分かりだと思いますが腕立てはあなたの体重以上の負荷はかけられないからです。


厚い胸板はこうやって作る>>

。。
posted by モテBODY at 21:36| Comment(1) | 間違った筋トレしてませんか? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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